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もみじ祭

 今日は石龕寺のもみじ祭とJA丹波ひかみ山南支店のJA祭りが同時開催された。家内と二人で覗きに行ってきた。JAの臨時駐車場に車を止めて歩いて会場に・・・取りあえずはシャトルバスで石龕寺に・・・大勢の人出だ。
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 参道の両側にはカメラを構えた人が一杯、僕はコンデジでパチパチ
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 葉の裏側から撮ると綺麗だ。
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 早い時間なので、まだ準備中か、スタッフも多い、仁王門前
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 仁王門の中も綺麗だ。
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 庫裏の横の紅葉も綺麗
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 奥の院に登っていく人も結構おられる。僕一人なら登ってるんだが・・・
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 奥の院と逆に行くと弓で的当てゲームをやっていたので矢3本で100円也、やらせて貰うと何と1回目で的の中心に矢が刺さって、賞品ゲット、

 青い楓も綺麗だ。
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 お茶席があり、抹茶を頂く(お菓子を半分食べてから写真を撮ることに気がついた(^_^;)
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 仁王門の前には武者行列に参加される山伏の格好をされた一団が・・・
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 帰りは川の対岸の遊歩道を歩いて駐車場に対岸からの紅葉も綺麗
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 シャトルバスでJA祭りの会場に・・・あちこちで買い食いをしてそれでお昼に・・・一旦会場を後にして小新屋観音に・・・
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 ここの紅葉も綺麗だが、石龕寺に比べると知名度がないので訪れる人は多くない。その代わりサービスは良い。
お茶とお弁当の接待がある。おまけにミカンも付いてくる。
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 観音堂
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 2ケ寺共高源寺に比べると綺麗だった。

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創立20周年記念

 昨日は会社の創立20周年記念パーティーがあった。
併せて、勤続15年、25年の表彰と、昨年一年間の業務の中で、優秀なプロジェクトの表彰もあった。

 四半期決算の最中にも拘わらずホテル阪神の宴会場で18時から、OBの方もお呼びして盛大に行われた。社長の挨拶の後、ビールで乾杯、・・・お腹が空いていたので美味かった。

 何せ出席者が多いので、早く料理を取りに行かないとなくなる。

 アトラクションで、マジックショウもあったりして、盛り上がりました。

 予定では、8時まででしたが、料理が無くなってしまったので、こそっと抜けて8時12分の電車で帰りました。何せ、遠距離通勤だし・・・

今日の昼食
 魚のムニエルとハムロールフライ
 みそ汁
 ご飯                 ¥490

 しかし、代わり映えしないなあ

 お昼休みウオーク、曇ってると思って、サンバイザー持っていかなかったけれど、そんなに暑くなかった。

年忌

 今日は親爺の3回忌である。
3回忌と言ってもなくなってからまだ2年しか経っていない。
翌年が1周忌、翌々年が3回忌になる。2年しか経っていないのになぜ3回忌、なんか数え年と満年齢の違いのような感じがする。

 ここで、年忌について、ネットで調べると以下の通りである。
 
年忌
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
年忌(ねんき)とは、日本の仏教において、亡くなった親族に対して、繰り返して行われる法要、追善供養のことを言う。


[編集] 概要
発祥地であるインドの仏教においては、故人の命日より数え、7日毎の、初七日(しょなのか)、二七日(ふたなのか)、三七日(みなのか)、四七日(よなのか)、五七日(いつなのか)、六七日(むなのか)、七七日(なななのか)の7回を忌日とし、法要を行っていた。

なかでも七七日は、四十九日(しじゅうくにち)、あるいは満中陰(まんちゅういん)とも呼び、とりわけ重要視していた。それは、インドにおいては、輪廻の思想により、人の没後49日目に、次に六道中のどの世界に生まれ変わるかが決まる、と考えられていたからである。また、その、元の生と次の生との中間的な存在である、49日間の状態を中有または中陰と呼んでいた。よって、現在の日本においても、一般的には、四十九日までを忌中としている。

さらに、何年かに一度行う法要が、年忌法要である。没年の翌年に行う一周忌、翌々年の三回忌、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌と行うのが一般的であるが、宗派によって異なるものもある。また、五十回忌、百回忌を行う場合もある。

四十九日までの法要の後、命日から百日目に百か日の法要が行われるが、この百か日と一周忌、三回忌の三種の法要は、中国の儒教の祭祀の影響によって付加されたものである。これは、亡者が百か日を含めた8つの忌日と、一周忌、三回忌の2つの年忌の、合計10度の時点で、冥界の十人の王に審判を受けるという「十王信仰」に基づいている。この、十王信仰は、仏教が伝来した後に、中国で生まれた信仰であり、道教とも共有しているものである。その審判の時に、遺族による追善供養による功徳で、亡者の審判に資することを期すのが、忌日と年忌の法要の持つ意味あいである。

また、その後の七回忌以降の法要は、日本で独自に付加されたものである。日本では11世紀以降に、十王信仰が広まった。さらにその後、鎌倉時代に、七回忌、十三回忌、三十三回忌が行われるようになったが、これは、「十三仏信仰」に基づいている。これは、十王信仰の各王を垂迹と見て、それぞれの王に本地となる仏菩薩を擬定し、それぞれの法要の時には、その仏菩薩を本尊として法要を行うというものである。

三十三回忌、或いは五十回忌を最後の年忌にするのが一般的であり、それを弔い上げ、あるいは、問切りと呼んでおり、その時に、寺への寄進や永代供養を行う場合が多い。


 33回忌とか50回忌というと、余程早死にの場合を除き、子が親の分を営むことは出来ないであろう。

今日はとんど

 今日は、とんど(地方によりどんど、左義長、三九郎・・・)です。
久しぶりに神主役をしないといけません。どうなりますことやら・・・

 なんとか無事終わりました。
9時頃に現地に行き、缶ビールで喉を潤し、10時から開式、10分ほどで儀式は終わりました。

 その後ぜんざいをいただき、御神酒を飲んで、歩いて帰ってきました。

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ぜんざいの餅焼き

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大分積み上がってきました。

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祓い言葉

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四方祓い

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祝詞奏上

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点火

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とんどの火で焼いたお餅を食べると無病息災

 これから後は、善哉を頂いたり、御神酒を頂いたり、ワイワイがやがや・・・

 無事終わりましたやれやれ

 写真クリックで大きな画像でどうぞ

御用納め

 今日は御用納めである。
我が社では、御用納めの日に駐車場の入り口付近で、組合の主催で餅つき大会がある。例年、この時期はビル風が凄く、震えながらの餅つきであるが・・
 暖冬の今年も、ご他聞に漏れず、寒風吹きすさぶ中でのお餅つきである。

 我が部の出番は、お昼頃だったので、お餅を食べてから、社食に行き、軽くお蕎麦を食べてきた。お餅は小さめとは言え、砂糖醤油で3個、雑煮で1個は食べ過ぎだ~おまけにお酒もコップに1杯、缶ビールも1本、幾ら、その後歩いたとしても、明日は1キロほど増えて居るんだろうな?

 まだ、夕方部で打ち上げがあるので、偉いことだわ。


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 お餅つきの風景です。
写真クリックで大きな画像でどうぞ

今日の昼食
 お餅4個
 掻き揚げ蕎麦
 お酒8勺
 缶ビール350ml            ¥220
プロフィール

だっちゃん

  • Author:だっちゃん
  •  24年5月に42年間のサラリーマン生活に終止符を打ちました。
     多趣味ですが、今は山登りに嵌まっています。
     阪神ファンでシーズン中は勝ち負けに一喜一憂しています。
     いい年してテレビっ子です。毎朝晩6歳の孫とチャンネル争いをしています。
     好きな食べ物 お蕎麦、ラーメン
     好きな観光地 安曇野、道後温泉
     
     よろしくお付き合いください。
     

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